初めまして、
「私がどう生きたいか」を自分で決める力が戻ってくる
3ヶ月でこころが軽くなる 脱・カサンドラ症候群専門カウンセラー
優木かなえです。
【こんなお悩みはありませんか?】
- 夫と話が通じない苦しさ、ありませんか?
- 会話がかみ合わない毎日に疲れていませんか?
- 何度伝えても伝わらないくて困ったことはありませんか?
- 誰にも理解されないつらさを一人で抱えていませんか?
- もう頑張れないと感じていませんか?
もし一つでも当てはまるなら...
それは「カサンドラ症候群」と呼ばれる状態かもしれません。
カサンドラ症候群は、発達特性のあるパートナーとの関係の中で上記の状態が続き、心が疲弊してしまう症状を言います。(医学用語ではありません)
周囲に理解されにくいため、
「自分の問題」として抱え込んでしまう方がとても多いのです。
このまま一人で抱え続けると…
少しずつ、自分の感覚に自信が持てなくなり「何が正しいのか」がわからなくなっていきます。
・自己肯定感の低下
・慢性的なストレス
・うつや不安症状
につながることも少なくありません。
だからこそ、一人で抱え続けないことがとても大切です。
少し視点を変えるだけで、心は軽くなります

カウンセリングでは
- 今起きていることの整理
- 感情の言語化サポート
- 他人軸から自分軸へ
- お悩みの整理
- 関係性の見直し
- 今後の方向性の整理
を心理療法と一緒に行っていきます。
「わかってもらえた」と感じるだけで
張りつめていた心が、ふっとゆるむ方が多くいらっしゃいます。
無理に変わる必要はありません。
まずは、あなた自身の感覚を取り戻すことから始めます。
私も20年ほどカサンドラ地獄の苦しみを味わってきました。
現在はカサンドラ症候群に特化したカウンセラーとして、
同じように悩んでいる方へ寄り添う側としてご相談をお受けしています。
・パートナーとの関係に疲れている方
・カサンドラ症候群かもしれないと感じている方
・誰にも理解されず孤独を感じている方
うまく話せなくても大丈夫です。
まとまっていなくても大丈夫です。
私自身がそうだったように、
言葉にできないまま、長い時間を耐えている方がたくさんいます。
あなたの感じていることを、否定せずに受けとめます。
あなたのペースで、
あなたの言葉でお話しください。

- 「初めてわかってもらえたと感じた」
- 「自分を責める気持ちが少し軽くなった」
- 「これからどうしたいか考えられるようになった」
といったお声をいただいています。
無理に前向きにならなくても大丈夫です。
すぐに答えを出す必要もありません。
まずは、あなたが感じてきたことをそのまま言葉にすること。
そこから、少しずつ整えていきます。